01
鏡を見るたびに心がざわざわ…
白髪に落ち込む毎日にさよなら!
白髪染めのハードルが下がる
自分を好きになれるリピ習慣
白髪は気になるものの、髪への負担や手間などから頻繁に染めることに不安を感じていた明美さん。
リピカラーを取り入れたことでの意識の変化を伺いました。
- 名前
- :明美さん
- 年齢
- :50代
- 髪の長さ
- :ショートボブ
- 白髪が気になる場所
- :顔周りの生え際
- 普段の染毛頻度
- :2週間に1回のペースで
美容院とセルフカラー
を交互に利用
01使用前の悩み
私は顔周りの生え際に白髪が多く、染めても1週間ほどで気になり始めます。鏡を見るたびに心がざわざわして、気持ちが落ち込む毎日。白髪が目立つと実年齢より老けて見られることも多く、娘から「お母さん、ちょっとパッとしないね」と言われたことも。
2週間に1回のペースで美容院とセルフカラーを繰り返していましたが、「一生これを続けていくのかな?」と漠然と不安になっていました。
また、洗面所で染める際の匂いもストレスでした。夫が帰宅後に匂いを気にして窓を開けたりするのも憂鬱で、いつもこっそり染めたりして。染める前には「よし、やるぞ」と心の準備や大きな気合いが必要でした。
02リピカラーを
使い始めたきっかけ
そんな時、パッケージに書かれていた「こまめに染めたい方に」という言葉に強く惹かれました。
白髪が増えてくると、とにかく白髪がある自分を鏡で見るのがストレスで2週間なんてとても待てないのが本音です。でも、これまでの白髪染めは「こまめに染めてはいけないもの」というイメージがあり、髪の心配をしながら我慢して使っていました。
だからこそ、「こまめに染めてもいいんだ!」と背中を押された気持ちになり、頭髪への影響に配慮されている点や、ニオイゼロという点にも魅力を感じて、試してみることにしました。
03リピカラーの
普段の使い方
今は自分が気になったタイミングでいつでもこまめに染めています。面倒な準備や気合いがいらないため、いつものお手入れの延長線上にある『プラスアルファ』の感覚で楽しめています。
白髪染めのハードルが下がり、髪をキレイにするポジティブな時間として、日常のケアにすんなり馴染みました。
コームブラシのコシが絶妙で、不器用な私でも顔周りの短い毛までしっかり塗ることができます。液だれしにくく、一番驚いたのは本当にツンとしたにおいがないこと。
お守りのような存在になり、美容院の予定や重い腰を上げる必要もなく快適に使えています。
04私がリピカラーを
リピし続ける理由
リピカラーを使い始めて、鏡を見ても落ち込まなくなりました。面倒な準備もなく、白髪が気になったタイミングでケアできるようになったことで、これならずっと続けられると直感しました。「白髪が出てきても、すぐにパッと対処できる」という心強さを感じています。
以前のように白髪を「絶対に隠さなきゃいけない嫌なもの」としてネガティブにとらえるのではなく、「白髪が出てきたらリピカラーでケアすればいい」と考えるようになったので、 白髪をたいしたことだと思わなくなり、心に余裕が持てるように。
白髪に振り回されず、上手く付き合えている自分に自信が持てるようになった のが、何より嬉しい変化です。娘からも褒められるようになり、明るい色の服を着るなど、気持ちも行動もすっかり前向きになりました!
『白髪が出てきても、リピカラーで対応できる』という心強さのおかげで、お手入れの気合いがゼロに。
鏡を見ても落ち込まなくなり、白髪に振り回されず、余裕を持って上手く付き合えている今の自分が好きです!
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※ご使用の前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。


